【ダウンタウンなう】

広瀬香美の絶対音感が凄い!壮絶いじめられた過去も【ダウンタウンなう】

こんにちはこんばんは(‘ω’)ノ
広瀬香美さんといえば最近ではYoutubeでも活躍するシンガーソングライターで名曲の「ロマンスの神様」でお馴染みですね♪カラオケでもお世話になっている方は多いのではないでしょうか?

そんな広瀬香美さんは絶対音感の持ち主なのですが、なんと!その絶対音感のせいで過去に壮絶なイジメを受けていたという事が話題になっています!

2020年7月3日に放送される【ダウンタウンなう】では壮絶なイジメの過去を初公表するという予告もあり、さらに注目されているようです!

という事で今回は広瀬香美さんの絶対音感についてや、壮絶だったイジメの内容など色々調べてまとめてみたいと思います♪

スポンサードリンク

広瀬香美の絶対音感が凄い!

広瀬香美さんの絶対音感について調べてみました!

広瀬香美さんは4歳の時、母親が絶対音感を身に着けさせようと”音感教室”という特別なクラスのあるスクールに通わせていたそうです。

広瀬香美さんはそのスクールで身に着けた絶対音感で色々な音を音符で表現して喋っていたといいます。

「世の中の音、雑音が、”ドレミ”に変換しちゃうんです」と説明。それを聞いたスタッフが「雑音が?」と確認すると、その問いかけが「ドミミミミ」に聞こえるといい、その後も「あーなるほど」→「レーファファファファ」、「あ!そうなんですね」→「レ!ソレレレレ」

引用元:マイナビニュース

自分としては、同じクラスにこんな人がいたら確かにビックリはしますけどね…これが原因でイジメるっていう意味は全く分かりませんでした…。
しかし、広瀬香美さんはこの絶対音感が原因でパニックになったり、イジメられることになってしまいました泣

広瀬香美の壮絶いじめ過去/原因

 

広瀬香美さんの壮絶なイジメの過去についてですが、原因は前項でもお伝えした通りです。自分は見た目もイジメの原因かな?なんて思いましたが、絶対音感のせいでかなり気味が悪いイメージを持たれていました。

「全部階名でしゃべってたから、すごくイジメられてました」と、つらい経験をした過去を告白。取り柄だった音楽の道に進むことを決意して音楽大学に進学するも、そこで壁にぶち当たり、「本場の音楽を学ぶため」という名目で、逃げるように海外留学したのだという。

引用元:マイナビニュース

このイジメの内容について調査してみましたが、分かりませんでした!壮絶というくらいなので相当辛かったのは容易に想像できますね…。

きっと一人で音階を口ずさんでるから”変な子!”とか言われていたんでしょう(;^ω^) たしかにちょっと声をかけずらいですw
広瀬香美さんは曲のイメージと違って、性格はかなり豪快な感じです。それが原因で音楽番組などではトークさせてもらえなかったという過去もあるみたいですよ!

広瀬は以前、ダウンタウンがMCを務めた『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』で歌を披露したことはあるものの、トークコーナーへの出演はなかった。当時は事務所とレコード会社の方針で、彼女の明るく豪快なキャラクターが表に出ないように、番組でのトークをNGにしていたそうで、ダウンタウンとトークをするのも今回が初めてだという。

引用元:マイナビニュース

ここまで徹底してテレビ出演に関して制限されていたとは知りませんでしたね(;^ω^) YouTubeの広瀬香美さんを見てみると理解できますが、確かに超豪快な性格ですw

レコード会社も大変だったでしょうね(;・∀・) 歌い方は繊細で細い声や高い華奢なイメージは確かにある!!それを歌っている本人が豪快だとにわかファンくらいだと確かにビビっちゃうかもしれませんね苦笑

スポンサードリンク

広瀬香美プロフィール

ここで広瀬香美さんのプロフィールに関しておさらいしておきましょう♪

名前:広瀬 香美 (ひろせ こうみ)
本名:米光 麻美 (よねみつ まみ)
生年月日:1966年4月12日
年齢:54歳 (2020年7月時点)
出身地:和歌山県(6歳まで大阪府、6歳から福島県で育つ)
学歴:国立音楽大学 音楽学部 作曲学科

 

広瀬香美の経歴

広瀬香美さんは和歌山県で生まれ、大阪→福岡県筑紫野市で育ちました。

父親は建築関係の仕事をされていたそうです。両親の意向で3歳の頃からクラシック音楽の英才教育を受け、6歳の時には作曲もされていたそうです!

ご両親(特に母親)の教育は非常に厳しかったそうで、練習をしなければ夕食は抜き!という徹底ぶりだったとか(;・∀・)
そんな広瀬香美さんは小学校~中学校までが作曲家人生のピークだった!と言うほど毎日頭の中にメロディを思い浮かべて生きていたそうです!

名曲である「ロマンスの神様」も学生時代に西鉄「井尻駅」のバス停で作られたと話されていました(サビ以外の部分)

中学高校は「福岡女学院」で、卒業後に「国立音楽大学音楽学科」の作曲学科へ進学されました。ものすごい勉強をされたらしいのですが、大学の学部での成績は本当に悪かったといいます。大学の講師からも”作曲家は無理だろう”と言われていたそうです!

幼少期からの夢をアッサリと否定された広瀬香美さんは気分転換に友人のいるロサンゼルスへと旅立ち、マイケルジャクソンやマドンナのライブを鑑賞!そこでのライブに感動してポップミュージックに目覚めました!

さらに広瀬香美さんは…

自分が書き溜めてきたクラシックの楽曲を編曲してマイケル・ジャクソンが歌ったら売れるのでは」と考え、「マイケルに楽曲提供したい」という夢が生まれた

こうして大きな転換期を迎えた広瀬香美さんはロサンゼルスで様々な出会いにも恵まれ、日本へ帰国して1992年に「Bingo!」でデビューし、翌年1993年には3枚目のシングル「ロマンスの神様」が170万枚を超える大ヒットとなりブレイクしました!

その後も数々のヒット曲を生み出し、”冬の女王”なんて呼ばれるようになりましたが、広瀬香美さんは全くウィンタースポーツが出来ないという意外な一面も笑

私生活では1999年に俳優の「大沢たかお」さんと結婚されましたが、2006年に協議離婚。2008年10月12日にロサンゼルス在住のアメリカ人男性と再婚されました!

自分は大沢たかおさんと結婚していたという事実を初めて知りましたが、意外過ぎてまだ理解しきれていません苦笑

現在ではヴォイストレーナーとしても活躍しており、広瀬香美音楽学校において生徒の指導もされているそうです♪

本当に努力の人なんだなぁと納得(;・∀・) あの豪快な性格も負けず嫌いな性格からの?反骨精神的な?感じで出来上がったんでしょうねw

自分はとっても好感が持てますけどね♪

いや~ホントに色々と濃い~方で興味が沸きまくりですw

スポンサードリンク

広瀬香美絶対音感で壮絶いじめられた過去が凄い!まとめ【ダウンタウンなう】

いかがでしたか?
今回は冬の女王こと「広瀬香美」さんの絶対音感や壮絶なイジメられた過去に関して色々調べてみました!

  • 広瀬香美のイジメられた原因は絶対音感
  • 全ての雑音が音階で表現出来てしまってた
  • イジメられた時期が作曲家として一番のピークの時期だった
  • 絶対音感は親の英才教育で培われた成果(専門スクールにて)

現在ではSNSやYouTubeでも賑わせてる広瀬香美さん!ホントに素晴らしい歌唱力は脱帽ですね!年齢は54歳でしたが、まだまだ衰えを知らない雰囲気が素敵でしたw

これからの活躍も楽しみにしたいと思います♪

最後までご覧頂きありがとうございました(^^)/